自分だけかなぁと思ったが、程度の差があるとはいえ、他の人も同様に感じているみたいだ。
実際、どの程度の人がtwitterから離れているのか。
前回と同様の調査を行った。
私のフォロワーの中で1ヶ月以内にtweetしているアカウントを「ライブアカウント」と定義する。
その結果は、下記のとおり。
ライブアカウントが、前回は85.4%だったのが、今回は77.8%。
前回は、9ヶ月で約10%減少しているが、今回は、3ヶ月で約8%減少している。
減少幅が増えている。
私自身は、twitterの使い方を変えていない。tweet数も変わっていないと思う。
多くのユーザが飽きてしまったのだろう。
これから、twitter離れが加速するのか、それともあるところで落ち着くのか...
1年前は、ある程度のところで落ち着くのかなぁと考えていたが、今はこのまま廃れる可能性も充分にあると思う。
FacebookやGoogle+に流れているのか...
仮に廃れるとしたら、本当に早い。
そう感じた計測でした。3ヶ月後にまた計測してみます。



